村田ピアノ音楽院

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衝撃のX都市夏期講習・・・その1

 

プロローグ

 

またなんで「夏期講習」なんて書くの?なんか塾にでも行ってきたの?と言われそうですが(笑)

まあそれはですねえ・・・この情報を外部に出来るだけ漏らしたくはないんです。

良くある専門用語とかで書いてしまえば、恐らく簡単に検索で引っかかってしまうでしょう。

そうなると・・・おそらく日本人が山の様に押し寄せる結果となります。間違いなく。

今回も情報的にはごく一部しか公開されていないにもかかわらず、かなり日本人の受講生がいたのですが、これが広く広まれば恐らく100名近い日本人が応募する事は間違いなく、その結果は次回受講するには厳しい審査が科せられるか、もしくは日本人は閉め出される可能性が高いのです。

なので・・・今回は名前をあえて「夏期講習」。

なんだったら「小学生の算数・夏期講習」と書いてしまおうかとも(笑)

 

まあとりあえず,本題に入りましょう。

さて、「衝撃の・・・」と書いてある通り、まったくもって衝撃的でした。

まあ旅行的には講習以外にも「衝撃的」な事件もいくつかあったのですが(笑)まあそれは後ほど述べるとして・・・。

どれぐらい衝撃的だったかと言えば・・・現在帰国してから、私はピアノを全く練習していません。

したってねえ・・・出来ないんです。

あの教授陣の演奏に近づけない。

レッスンの時は必死だったので、かなり近づけたはずなのですが・・・家に帰っていざ!自分のピアノで弾いてみると・・・全く出来なくなっている。

あれはおとぎ話だったのか・・・夢の世界だったのか・・・はたまた私は浦島太郎だったのか・・・。

とにかく今はとてもピアノを練習する気になれない。自分の音、表現、すべて気に入らない。

でも・・・来年、また受けにいきます!。

なんとかあの教授陣に近づきたい。

今までショパンなんて馬鹿にしていました。しかし・・・。

今だからハッキリ言えます。

〜ショパンを音楽的に弾けない人は何を弾いても音楽的には弾けない〜

ショパンが弾けないのに近現代とか・・・とんでもないです。

むしろ、モーツァルトとかバッハだったら分かるんですが・・・。

巷にはショパンの演奏は溢れています。

どこでもショパンの演奏は気軽に聴ける。

しかし・・・。

これから、その「夏期講習」の話をしていきます。

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