ドボルザークが作曲活動をしていた屋敷を訪れてみました

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ドボルザークの屋敷

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ピアノはベーゼンドルファーでした。

スメタナが作曲活動していた屋敷はカレル橋のすぐそばです

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スメタナの作曲屋敷から見えるモルダウ川

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スメタナが使っていたピアノ

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町中を歩いていると・・・ん?ブッシュのポスター?

よく見ると、顔に×が・・・

おやおや、ここプラハでもどうやら嫌われているようで・・・

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プラハは第2次世界大戦後からベルリンの壁崩壊までは、共産主義国家でした。

共産主義時代の建物は何となく分かります。

つまり、非常にダサイ。そして灰色。

共産圏時代は多分、様々な点でみんなやる気がなかったんだと思います。

ホテルマンも比較的冷たい人たちが多かったかな?愛想が悪い人が多い。

ただ、どういうわけか町中にいる失業者らしき人たちはものすごくフレンドリーな人たちが多かった。

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プラハでは昔からの建物を大事にしています。

このビルも補修をしていました。

 

ヨーロッパでは駐車場というものはなく、みんな路駐なのですが、これが又みんな縦列駐車ですごい!

 

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渋滞じゃありません!路駐です。

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こういう隙間もすぐ埋まる。

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日本のお巡りがいたらさぞ喜ぶでしょうね!

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プラハ市民は世界一の縦列駐車のテクニシャンなんでしょうが・・・これって出れんの?

 

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2005極寒ベルリン、プラハ旅行記インデクス

 

  1. 成田空港にて
  2. コペンハーゲン空港にて
  3. ベルリン1
  4. ベルリン2
  5. ベルリン3
  6. プラハ1
  7. プラハ2
  8. プラハ3
  9. プラハ4
  10. プラハ5〜テスコにて〜

村田ピアノ音楽院

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